MacOS X 10.1上でのみ動作を確認しています。 Last Update
MacOS Xらしく使う
- 起動時に他のUNIXサーバーのボリュームをNFSで自動マウントする
- RAID機能を試してみる
MacOS X 10.1から、標準でRAIDをサポートした。
BlackG3のATA33に古い25GHDD2基繋いでRAIDを組んでみた。簡単。
性能比較は後日ということで。
- アプリとの関連がおかしくなったファイルを特定のアプリで開く
Finderでファイルを選択して「インスペクタを表示」、「このアプリケーションで開く」で設定変更ができる。クリエイター情報を書き換えているものと思われる、
- unixのシェルスクリプトをFinderから起動する
ファイル名に拡張子.commandをつける。実行パーミッションも忘れずに。
Apple Discussion Board より。
MacOS 9流に使う
UNIX風に使う
- bashのインストール ビルドしてみたものの、結局ディフォルトのtcshで間に合ってるような……。
- Xのインストール (このへん、すでにAppleサイトからダウンロードできるようになっている)
XLOCALEを有効にして再ビルドする必要があったので、ソースからダウンロードした。
- XEmacsと日本語環境のインストール
CANNA と kterm は EasyPackageでダウンロード&インストール
xemacs はdarwin用のパッチをあててビルド
sawfish は fink でインストールした。
X、CANNAはxemacsのビルド前にインストールしておく。さもないとビルド時にXやCANNAを使わない設定になってしまう。
以下のサイトに詳しい情報がある。
komatyan氏のサイト http://member.nifty.ne.jp/komatyan/index.html
田中氏のサイト http://member.nifty.ne.jp/poseidon/index.html
- 近況 2001.11.18
- XEmacs on MacOSX 詳細版
- XEmacs on MacOSX X11/Panther版
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